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2007/02/26

弾みたイヌ

stponpingdog.jpg


イヌとしては弾みたいわけだが、オレの場合は残念ながら相棒が必要だ。
誰か、オレにぴったしのかわいい子供が乗ってくれねぇかな・・・・。

Zeiss Ikon / Carl Zeiss C Sonnar T*50mmF1.5ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

ポートフォリオ用の写真が出来てきた。トーンはミートさせたが、なぜか粗い。
データがあまりにも大きかったのでプリンタが勝手に間引いたようだ。
買って来たアルバムは六切ワイドなはずだったが、写真が大きすぎたw
よって、全て作り直し。六切のサイズに作り直さないと滑らかにならないらしい。
テスト兼授業料15000円はちょっと高くついたな・・トホホ。
しかし、こんなんなら銀塩やってる意味がなくなるね。フィルムに出しても
結局はデジタルになっちゃうし・・・。やっぱりプロラボに出すのが一番なのか。
そこまでやるか? でも、思ったね。写真は紙にしてこそ完成すると。
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コメント

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影。

影が、かわいい!
しゃべってるみたいです。

わたしも、今日の写真を印刷してみました。
あ。インクジェットで、ですけど。
でも、それでも、パソコンの画面で見るのと、全然違いました。綺麗!!!びっくりしちゃいました。
下手なのに、錯覚しそうな自分が怖い。
引き締め、引き締め。

後ろからの明りは明るかったのですが、前からの明りが足りなかったように思います。
白いケント紙を買いました。再チャレンジしようって思ってます^^

セルフタイマーさんに撮ってもらうモデルさん、うらやましいな。
(・・・あたしも、そう思われるような写真が撮れるようになりたいです。ガンバロ!)

プリント

テストプリントして、色を決めて、キタ○ラに持って行って、がっかり。
そんなことが私は多いですが、失敗を重ねて、お財布が軽くなって、勉強しています。(苦笑)

最近は、フィルムもっていっても、出てくるのはデジタルプリントなので、プロラボがいいなあ、と私も思います。
でも、プロラボ近くないし。困りものです。

弾みたいぬ~っと言っているようですね。(笑)

>しゃらりさん
写真はプリントしている時が一番楽しいかもしれませんね。
銀塩でも印画紙を現像液に付けて、真っ白な紙面から
像が浮かびあがってくる時はワクワクしたものです。
今はパソコンですぐに見られるので、そういう感動はないです。
でも、プリントしている時は期待と不安が混じって似たような感覚
が少しは味わえますね。
ポートレイト撮影はまだ先の話です。暖かくならないとダメ。
やっぱりZeiss Ikonで撮ろうかと思います。それゆえ撮り方を
考えないといけません。物撮りもそうだけど最低限の機材として
フラッシュメーターは揃えたほうがいいですよ。
私は仕事でも使えるので持っていて損ないですけど。
あ・・、実際、仕事で使うのがほとんどか(汗)

>Porco Rosso
いやあ、銀塩やっている意味がなくなってますよ。
四切のワイドに対応するには1300万画素、六切で800万画素しか
再現されない状況ですから、逆手にとればその性能のデジカメが
あれば普通は困らないことになります。
銀塩で撮るのはラチチュードの利点と16ビットでフィルムスキャン
しているからトーンジャンプを起こさず8ビットまで落とせるという利点ですかねぇ。
プロラボは高いですからねぇ、仕事で使っても個人の趣味では
ちょっと考えちゃいます。

弾みたいぬ~・・それですそれ。分かってくれましたかw
隣はゾウだったのですが、弾みたいゾウではあまりにも
月並みなのでイヌを狙ってみましたw
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