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2007/02/10

ハトの日光浴

sthatoo.jpg


ハトが大人しく日光していたので撮ってみました。
もちろんハトの下を避けて撮ってます。ウンは付くでしょうが、なにぶん鳥のフンは強アルカリ性。
爆撃されたらたまりません。昨年はクリーニング仕立てのコートを着て、出勤5分で雀に爆撃されました。
その時はさすがに「焼き鳥にして食ったろか、フン!(怒)」と思いましたね。
車に爆撃されたら出来る限り早く洗車しましょう。フンだから大丈夫と思っていけない。

ん? 左下にいるのは四十雀さん?  この木にはハト14羽と雀40羽いるってことになるな(笑)
四十雀の名前の由来は雀40羽分の価値があることから付けられています。五十雀は50羽分。


Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
Kodak PORTRA 400VC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED


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コメント

非公開コメント

こちらに伺うと、写真のほかにも勉強になります。

スズメ40羽ぶん。
すごい価値観だなあ。

ゴディバは、チロル何個分なんだろう・・って
ふと思いました。

そういわれると、すごい価値観ですよね。
誰がそう言ったか分かりませんが、古来から鳥は貴族の趣味。
生け捕って来た鳥は焼き鳥になる雀の40羽分の金額で公家に
買われていたのでしょうか。イギリス王室も鳥を保護していましが日本も同じなんですね。バードウォッチングも鴨射ちも貴族の趣味。

こんにちは。
平和そうに、日光浴。
下では、爆撃。
私も、自転車に乗っていると、
「ビタッ」という音とともに、
生ぬるい感覚が、手に・・・
カラスのフンでした。
いつまでも、忘れないあの思い出。
強アルカリ性だったんですか・・・・
ホントに爆弾だったんですね。
気をつけないと 笑

強アルカリ性といっても火傷するわけではないですが、
車の塗装とかは確実に傷めます。特に海鳥にその傾向があります。
カラスのフンにやられたことはないですねぇ・・・。
しかしあの、生温い感覚が・・・いやですねw
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