2009/01/31

iTouchにライフル弾道計算尺ソフトを入れてみた

stbas09.jpg

なんだ、またITouchネタかよ~。って思った人、ごめんなさい。
ついつい、食いつきのいいタイトル狙ってしまう性分なもので・・。
今日は、ちゃんとした写真ネタもありますから(汗)

前にiTouchの話題で弾道計算機があると書きましたが、これです。
その時は鹿とか撃つためものかな?と思ってましたけどtechnobahnの記事にありました。
全く実用性がないうえに1400円もするのに好奇心だけで買ってしまいました。
大砲の弾は目標までの距離、気温、気圧、風向風速などの情報をもとに火薬の量や射角など
割り出し、偏流調整します。そのことは知ってましたけど、このソフトを知ってライフルにも
あるんだなと。じゃあ、どういう物なの?どういうふうにするの?というわけですね。
写真のようにライフルに取り付けます。銃は下に向けてたり、上に向けたりして撃つわけ
ですが、その時のライフルスコープのダイアルの設定値を計算するソフトなんですね。
目標までの距離、気温、気圧、風速、高度、湿度を入力します。弾の放射曲線は弾の質量
に左右されますから、事前に弾の種類を選択しておきます。ここではKAC M100。
この状態で真ん中のGETを押したままにすると銃身の角度が自動入力されて、ライフル
スコープの調整つまみの数値が黄色で表示されます。ライフルの写真でiTouchに近い
ダイヤルがLOSなので+57に、その上の水平なダイヤルがWindageなので12に合わせる。
そのままスコープのレチクルを見て標的を撃てば命中するということです。
ちなみに斜めのダイアルはスコープの倍率、距離レンジですね。(たぶん)
面白いのは画面の一番下、真ん中の文字ですがエネルギーが約600Jという表示。
この設定では1000m先の目標で弾のエネルギーは60kgのものを1m動かすことを
示しています。小さな弾の一点にこのエネルギーが集中するけど、これがどのくらい
インパクトのある破壊力かは私にはわかりません。ちなみに普通の拳銃の初速度エネルギー
は700kgの物を1m/秒動かすということですから、愛車のミニが1秒間、1m持ち上がる計算です。
60kg・・うーん、これだと、かすり傷程度にしかならないのでしょうかね・・。
でもプロ野球選手の最速ピッチャーで150Jだから15kgm。当たったら相当痛いでしょうね。
まあ、素人にはわからんしガンマニアじゃないのでどうでもいいですけど、改めて物理の世界は
難しいぞっと・・いうのが自覚できただけ利口になりました。(笑)
これ、別に新しいソフトではなく、大砲用にはコンピュータがあるし、
ライフル用にはMil Dot Master Calculatorという計算尺があることもわかりました。
そうそう、この弾道計算をするためにコンピューターが発明されたということはご存知ですね。

BulletflightソフトのメーカーWEB

stsugawara.jpg

今日は仕事の本を探しに本屋に行きました。5kg/8000円の本を抱えつつ見つけたのが
この本です。糸井重里の本・・違うじゃねーか! が! なかなかいいこと書いてるので
一緒に買ってしまいました。当然、まだ少ししか読んでませんが、これは良い本だなと
思います。アマゾンでの評価も高いようです。ほぼ日刊イトイ新聞の連載をまとめた
本のようですね。うめかよの記事で知ってましたけど・・。

写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。
買って読んで損はないと思いますよ。この本。
糸井重里って誰? 宣伝の世界では有名なコピーライターです。大御所ですね。
パルコのCMや広告のコピーで一世風靡した人です。「おいしい生活」
ほぼ日刊イトイ新聞のトップページに吉本隆明氏の記事がありますけど
吉本隆明(思想家)も凄い人ですよ。


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2009/01/29

頭上のスパイ衛星は只今、3匹

stsatellite09b.jpg


昨日の続き。
GoSatWatchには通信衛星、放送衛星などの設定が入ってます。
科学技術衛星や軍事衛星の情報も入れたくなりますよね。
写真の左画面はダウンロードする情報の中身。テキストデータです。
右画面は情報提供をするWEBページ。NORADと書いているので米国宇宙軍が
提供しているものでしょうか・・(きちんと読め)
そしてiTouchの画面は7時44分東京上空にある軍事衛星の表示です。3匹もいるぞっと(笑)
ソフトに下記のURLから情報を取り込んで表示したものです。
このソフトで使える衛星の情報は下記のURLです。
http://celestrak.com/NORAD/elements/


衛星追跡はiTouchでなくともパソコンからWEB上で見ることができます。
NASAのホームページにいくかのアプリケーションがあります。
MacOSX場合はそのまま使えますが、Windowsの場合は事前にJAVAの
インストールが必要になります。
NASA - Science@NASA Satellite Tracking

ページの中で調べたい衛星を選べられるものもあります。
http://science.nasa.gov/realtime/jtrack/Search.html



2009/01/28

iTouchで人工衛星追跡

sttrack09.jpg



写真ブログなのに最近、軌道はずれまくりの私ですが(笑)
一時間ほど前に面白いソフトを見つけたので早速レポート。
題名のとおりiTouchで人工衛星追跡するソフトです。
写真は日本の人工衛星ALOS「だいち」の軌道を表示したものです。
このソフトは人工衛星の運用情報を提供しているWEBから、やたら難しいデータを
取ってきて自分のいる位置からどの方向にどういう軌道で人工衛星が見えるか
計算してくれます。正式に運用されている人工衛星はすべて情報公開される
ので先日、打ち上げられた「いぶき」も暫くするとこのソフトで見られるでしょう。
もちろん、スペースシャトルや宇宙ステーションの動きも特別に表示されるので
2月12日にスペースシャトルで打ち上げられ宇宙ステーション3ヶ月の長期滞在をする
若田飛行士のこともあって、今が旬なソフトです。
iTouchはGPSが入ってませんが、Wi-Fiの位置情報システム(誤差150m)で自動入力または
手入力ができるようになっているのでソフトの機能は100%つかえます。
人工衛星のデータがたくさんあるので、見たい人工衛星を自由に選ぶことができます。
ソフトおよびマニュアルは当然英語です。マニュアル読まなくても簡単に使えます。
シンセサイザ(楽器)のソフトなども入れて遊びますが、そっちのほうが難しいです。
ソフトは1200円。人工衛星を体験学習できる値段としては安いですよね。

そうそう、余談ですがWi-Fiが使えないと最新の情報が取れないことになりますが
ウィルコムから月2000円ほどでPHS電話→WiFi送信する携帯モジュールも近日、
発売になります。それをもっていけば、郊外でもこのソフトが使えますね。

http://www.gosoftworks.com/GoSatWatch/GoSatWatch.html


2009/01/23

MISSION COMPLETED

stmyd09.jpg

いやー、やっと打ち上がった。「まいど1号」サポーターになって何年経ってるかもわからないくらい。
SOHLAの皆さんはよくやった。サポーターになった時はJAXAとは無縁だったけど、JAXAに認められてここまで来たし、後にはNEDOの委託事業も控えている。ここからが正念場だけど大丈夫だよ。本物を作ろうという熱意とセンスがあるから。僕も一応、航空宇宙の世界で食ってる一人だけど、SOHLAは本物だと思ったからサポータになったし、人工衛星の開発過程では予想していたよりいろいろな成果を出した。まー、理事長が変わってからニュースレターを発行しなくなったのは面白くなかったが、それだけ大変だったんだろうと思うし想像はつくので善しとしましょう。サポーターの名前を書いたプレートを衛星につけたのは予想外だったけど粋なことやってくれますね。仕事で関係した衛星はいくつかあるけど、さすがに自分の名前が宇宙空間を飛んでいるのはないです。まあ今後は衛星軌道とかそれなりに情報は出してね。
衛星のネーミングだけど、当初は「まいど1号」ってのは頂けないと思ったけど、他の衛星の名前と比べると名前が「人の言葉」で等身大という感じがして今は愛着がありますね。頑張って「まいど2号」を打ち上げてください。いやいや「まいど100号おおきに」までいってください。
まだまだ応援しますよ。


・・・あー、ブログ訪問者の諸氏で私を完全な宣伝屋と思ってた人、たしかにその通りなんですけど世の中には一般からは想像を超えた仕事をしているマルチタスクな奴もいるということで(笑)
2009/01/16

iTouch アプリ紹介しておきますね

stapapp01.jpg


DOF Master
被写界深度算出ソフト
DOF計算のソフトはいくつかあるけど、これが使いやすい。
ほんとうはFOV計算機が欲しい。DOF計算はマクロ撮影に
使うと便利だけど、このソフトは使えるのか?
各社デジカメ、35mm、中判、大判、映画フィルムに対応

NDCalc
NDフィルター使用時のシャッタースピード計算&タイマー
NDフィルターをつけた時にたとえば1/1000相当が欲しい時に
何秒のシャッターにすれば良いか計算してくれる。

FNDMobile
各社モノクロフィルムと各社現像液の組み合わせの現像時間&タイマー
現像する人にとっては便利なツール。

OpticsCalc
光学計算ソフト
近軸光線領域におけるレンズの結像計算いろいろ

Clinometer
水準器と傾斜計
この手のソフトは多数あるけどこれが一番かっこいい。

Right Angle
斜面の角度や長さを計算
ビルの高さを計算したり、コサイン誤差を確認などなにかと使えるでしょう。

TC Calculator
ビデオや映画のタイムコード演算ソフト
この手のソフトも多数あるけど、これが一番使いやすい。しかも無料。
TimeCalcっての買ったけどワケわからん動きするのでコレにした。

iSlate
映画のハリウッド仕様のカチンコ
普通の人は遊びにしかならんが、実際仕事で使えそう。
これは現在の時間をタイムコードで表示するだけだけど、ビデオに一緒に
映しておくと何時何分に撮ったものか分かる。映像編集するとそういう時間が
分からなくなる。こういうのが必要な撮影もあるのだよ。

AeroWeather
各空港が発信する気象データを取得
本来は各空港が定期的もしくは気象に変化があったときにパイロットや関係者に無線で
流す略語情報。ネットにも公開しているのでそれを取り込んで分かりやすくするソフト。
近くの空港の情報を使うことで精密かつリアルタイムの情報が得られる。上空の雲の状態
風向風力、気圧変化、湿度、温度、結露点など。

iステラ
電子星座盤
パソコン版のものと比べて遜色ない性能。天文写真するわけではないけど
やっぱり欲しくなってしまう。

WifiTrak
Wifiネットワーク信号探査
この手のソフトも多数あるが、これが一番評価高い。凄く使いやすい。
町中でホットスポットを探すには欠かせないソフト。

ホットペッパー
リクルートが提供する国内各地域のレストラン情報
和食洋食なんでもあって、検索する時間に営業している店を検索。
撮影先で良い店探すのに使える。

CarCare
車の燃費計算、点検整備簿
機能盛りだくさんで、ミニ乗りにとっては嬉しいソフト。オイル交換時期や点検時期なども
教えてくれる。車種は登録されているけどほとんど外車。

jfControl
パソコンの操作ができるワイヤレスリモコン
Mac用だけではなくWin用にも提供されているソフト。Wifiリモコンってすごく便利。
その他空中で動かすマウスとかパッド、テンキーなどソフトも多数ある。

産経新聞
産経新聞の全紙面を取得する専用ブラウザ
これは感動もののソフト。産経新聞の紙面そのものが全部読める話題のソフト。
電子化されていても紙面を読むという感覚は良い。もちろん購読無料。
でも、購読料払ってもいい価値もってる。月2000円までだったら。毎日朝日が同じことしても読まないけど。


現在 iPod Touch 16GB に入れてるソフトは70個近いです。
医学計算機から電子回路計算機、人工衛星の軌道情報や計算、各種関数電卓、デシベル計、心拍計、家計簿、ライフル弾の弾道エネルギー計算、パイロット用コンピュータ、国連の兵器コード表があるかと思えば、幼児のワクチン接種管理や妊婦管理、肥満度計算、マクドナルド店舗のデータベース、聖書、英和辞書、広辞林、家庭の医学、海外旅行の各便利ツールなど、変わり種は3軸振動計測計とか愛車の加速度やパワーを計測するもの、自転車の整備ツールなど。YouTubeの映像をmpeg4にしてくれるソフトもあり、すでにitunes経由でiPod Touchに入れて楽しんでます。ギター演奏とか猫とか飛行機とか・・。
寝不足がつづく(爆)

2009/01/08

iPod Touchの使い道2

stpodu03.jpg

富士フィルム Velvia 50のデータシートPDFをメーカーのサイトから持ってきた

stipodu01.jpg

右 立てれば傾斜計、寝かせれば水準器
左 TIM WALKERの写真集で一番気に入っている写真をネットから拾ってきた。


stipodu02.jpg

右 PDFファイルをどんどん入れて外部記憶化w
左 7日にリリースされたばかりの光学計算機


iPod TouchでPDFファイルが読めるか?
ネットでいろいろと調べていたら、こんな話が多くありました。
えー、そんなに難しいことだったのー、簡単なのに(笑) 
ほら見てよ。改造なくてもオフラインで問題なく読めます。
パソコン側がWi-Fiじゃないって人はUSB型のWi-Fiモジュール使えばいいし、
FileAidというiアプリを使えば、USBで直接つないでファイル転送出来ちゃいます。
FileAidも試してますけど、メニューが常時表示されてしまうのが嫌なので
FileMagnetを使ってます。
・・・と、ここまでは一般的な話でした。

まだ一週間経ってませんが、iPod Touchに50個ほどソフトを入れた状態です。
おすすめソフトの紹介は後日としてますが、ちょっと触ってみて、やっぱり使える
端末です。思ったことを紹介します。

1.写真集で気に入った写真だけ集めて持ち歩く。分厚い重い写真集から解放。
2.著名な写真をアルバムで見ると誰の作品クイズのように使える。
3.天気予報、月齢、潮の満ち引きなどの情報を得られる。私の場合は航空情報の
 METARを使い最寄りの空港の気圧、気温湿度なども得られるようにしている。
4.各社が出しているフィルムのデータシートを活用できる。たとえばフィルターの
 選定や照明との相性、相反則不軌の情報など使える。
5.ボイスレコーダーで撮影記録
6.カメラ機材の取説はほとんどPDF化されているので、持ち歩いていれば何かと使える。
 特に新しく買ったデジカメの説明書があれば複雑な操作でも安心。周辺機器の買い物
 でも役に立ちます。私の場合はライカの取説を入れてます。

写真撮影って情報をうまく使えるかでも作品の質が変わってきます。
写真雑誌に掲載されている写真家の話はそういう目でみると、いかに情報を
うまく活かしているかわかりますよね。情報を活かすということは行動力にも
つながります。
情報はうまく活かしても、肝心のどのように撮るか、表現にアプローチするかは
やはり良い写真を多くみて、自分の写真もよく見ることですね。
有名写真家のプリントを高い金を払って買う人もいますが、それは良い写真を
よく見るということで、それだけ真剣なのでしょうね。きちんとプリントした
写真を見ることは大切なことです。



2009/01/03

iPod Touchの使い道

snto001.jpg

A3サイズの地図をPDFにしてiPod Touchに持ってきた例


snto002.jpg

一番左下の赤いアイコンがFileMagnet


2ヶ月間検討して、とうとう手をつけてしまいました、iPod Touch。
iPodなら音楽のイメージが強いけど、写真をするには非常に便利な
ソフトが揃った情報端末だったりします。
Wi-Fiのホットスポットは少なく、ネットワーク接続無しで
どれだけ使えるかが問題だったのですが、条件をクリアしました。

<使い道>
1. ネットで公開している世界各国の写真家とその写真のデータを
 持ち歩き写真集探しの資料にする。

2.ネットで見つけた良い写真をストックし、日頃から眺めて撮影の
 参考にする。

3.撮影地の地図や観光地情報、交通手段、計画を入れて撮影に持ち歩く。

4. 各社の詳細なフィルムデータを持ち歩き、的確なフィルム選びの資料にする。

5.NDフィルター露出計算機、水準器、Dof計算機、日照時間などのソフトを使う
 また、ライトソフトを利用して懐中電灯やライトボックス代わりに使う。

6.航空無線の周波数、管制区の情報や写真用語などリファレンス情報を入れる。

7.その他必要に応じ辞典や図鑑ソフトを入れる。花の図鑑などのリリースに
 期待してますけど、それまではネットから拾ってきて使うのかな?

以上のことはネット接続されたパソコンにWi-Fiが搭載されていれば、PDFや
EXCEL、ワード、パワーポイントのデータをiPod Touchに渡して閲覧できます。
Macの場合はOS標準でWEBやその他のファイルをPDF化できるのでそのまま
iPod Touchにアップロードすれば良いだけです。
ただし、iTunesだけでは2項の写真しか渡せません。サファリが入ってますが
ブラウザではWi-Fi通信で取得したHTMLしか見られないようです。
PDFなどの書類はFileMagnet(Mac/win両方あり600円)をiTunesで購入し、制作元の会社の
WEBから専用アップローダーをダウンロードしてパソコンにインストールします。
パソコンとiPod TouchをWi-FiでつなぎFileMagnetでファイル転送します。
そのほか学術専門辞書が多いEPWING辞書もiDICというソフトを使って閲覧できるので
一般の電子辞書ではカバーできないものも使える可能性があります。EPWING辞書に
ついては試していないので「可能性がある」と書きます。実はPDIC辞書で使いたいもの
があってEPWING辞書に変換によりiPod Touchで使用できそうだということで購入を
決意したのでした。
辞典はWindowsベースなので、Macで処理できるようにCrossOverMac7という
互換レイヤーソフトも一緒に買ってWindowsソフトを動かしてます。
iPod Touchには音楽は入れていません。そのうち入れるでしょうが完全にPDAとしての
使い道で考えてます。 今回買ったのは16GBで、本体には米国GE社の宇宙用プラスチック
を採用したプロテクトカバーをつけています。そのほかUSBケーブルとAC電源のセットです。
あとはこれに9800円のアップル純正のマイク付きリモートヘッドフォンをつければ、
簡易デシベル計や心拍計測器、楽器チューナーとして使えるようになります。
iPhoneだと簡易GPSもつくから更に可能性がでますけど、キャリアがSBなので論外。
今後、ガーミン社などからGPSがリリースされると良いなぁと思っています。
iPod Touchに小型GPSを作って実験している個人も多いようなので、その気になれば(笑)
今回見送ったのはヘッドマウントディスプレイ(HMD)。
実はiPod Touchに直接接続できるものが売られていますが筐体強度の問題で見送りました。
ニコンもHMDをダイレクト販売していますが、コンセプト的にはiPod Touchを内蔵したようなものです。

iPod Touchを買ったのは、カメラを何台も手に入れるよりも、情報を活用し自分で考え知識を
増やすほうに投資したほうが、腕が上達するのではないかと思った次第です。




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