
1本の小枝にポツリ・・ポツリと咲いていく様は「時」が表れていていいね。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED
最短距離にして体を前後に振らせながら、ピントをあわせて開放F2で撮ってみました。

人の足跡、犬の足跡、ネコの足跡、鳥の足跡、車輪の痕、サッカーの痕、縄跳びの痕・・・・
ボクはみんな記憶している。記憶を消すには上書きしかない。
特に人が作った痕は自分では消せないんだ。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

原色イエローな塗装をしているブランコがあった。公園というより思い切り工事現場なイエローだ。
もちろん滑り台もシーソーもイエロー。子供には良いかもしれんがヲジさんにはキツイ。
こんな公園のベンチに座って休んでも癒えろうはずがない(爆)
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED
遊んでる色なので写真もゴニョゴニョやって遊んでみた。

端まで行ったら何が見える?
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

駅に行くには必ず渡らなければならない歩道橋。ちょっと撮ってみた。
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
FUJICOLOR SUPERIA 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

たまには花なんか撮りたいなーと思いながら通勤していたら、花が咲いている梅を見つけてしまったよ。
時期的にはおかしくないけど、1ヶ月ほど気の早い梅だなー。
今年の冬は暖かいけど、寒くなるのが遅いだけかなー。
このまま暖かくなって欲しいけど、そんなに甘くないかなw
去年はこの時期からインフルエンザが流行したから気が抜けませんね。ご用心を。
冬が暖かい年は台風の数が増えるので、それも困る。去年はいつも雨でしたからねぇ。
この写真は去年の3月11日に撮ったものです。
写真集の「うめめ」(梅佳代)を買いました。やっぱり面白いですよ。ご近所ハプニング写真。
http://www.littlemore.co.jp/book/kobetsu/art/umeme.html

フィルター無しでも意外と写っているものだ。
ここは東京都内、新宿から電車で25分。カワセミもいるくらいだから河はきれい。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

imcoolさんのエントリーをみたらMiniカタログの写真がありました。
僕もカタログをひっぱり出してきました。彼女のは99年車、僕のは97年車。
この写真と比べてみてください。全然変わってませんね(爆)
この写真の色はブリティッシュ・レーシンググリーンというメタリックカラーです。
ウチのミニ君はこの色です。・・ということは、お互いこの写真の色の車を持っていると(笑)
この写真、よくよく見るとガレージと車と子供、手前の砂利は合成でした。
ま、カタログでは当たり前の手法なのでなんとも思わないですが、10年目の発見ですね。
たしかにこの写真はノーマン・ロックウェルの絵を彷彿させます。
フォトショップでちょちょいといじれば、結構いけるかも。
ノーマン・ロックウェルは子供のイラストで知られていますが、この写真のようなことは
ありえます。 実際、ミニに乗っていると保母さんに連れられた幼稚園児達に一斉に指を
指されたことがあります。子供と動物が寄ってきます(笑)
僕は購入を決めてから、車の色を決めるのに1年かけてます。車は3タイプありましたが内装で
あっけなくケンジントンに決めてしまいました。
クーパーは魅力だったのですが、内装が黒しかなかったので候補から落ちました。
色で一番迷ったのがホワイトホール・ベージュという色で内装は真っ赤なシートとカーペット。
レーシンググリーンに決まったのは英国車車伝統の色だったからです。
国際レースは国によって車のカラーが決まっていました。英国はグリーン。
クーパーのボンネットに白いライン、ルーフは白ですが、これはイタリアもグリーンなので
色を変えたくない英国としては白いラインを加えることで区別したというのが始まりです。

シャムネコの名はココ。
ミニ君が大好き。いつも車の傍らで同じ方向を見ながら並んで座っている。
ココちゃんとの初対面は、ミニ君のボンネットの上で座っていた。
当然驚いたが、シャム猫の色と車の色の組み合わせがあまりにも格好良いのに驚いた。
しかし、それ以来ボンネットの上に座ったところは見ていない。
ネコパトロールのお礼にカッチーをあげるのだが、鰹節を切らした時は
車の前に居座り、体を張ってニャー(怒)、ニャー(怒)と抗議する。
だから、車のグローブボックスには常に鰹節を切らさないようにしている。
別に話を面白く書いているわけではない。本当にそうなのだ。
キリリとしたココちゃんの表情は、明日のカッチーに向かってネコパトを決意しているのだ。
ミニ君はネコにとっても良き相棒なのだ。
GR DIGITAL

これをデザインした人には悪いが、はっきり言って不気味。
奈落の底に導くエスカレータってところだな。近づくと動き出すってところが。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
Kodak PORTRA 160NC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

この写真を見てなにをイメージしますか? 垂直なローズウッドのパネルに目がいきますが
こういう作り方をしているものは・・・・帆船ですね。
造船(帆船)技術が発達していたイギリスは造船技術者や大工、工員が多くいました。
そういう人達が蒸気機関車や馬車を作るようになって、さらに自動車を作りだしたからです。
造船関係者が自分達の持っている技術を活かしたいという思いが、車の内装に表れています。
それが伝統になっているのです。車の内装に木を使うのは帆船を意識しているからです。
イギリス車全てがそうではないですが高級車は必ず内装に木を使っています。
ミニのオリジナルはウッドパネルを使っていませんが、ウッドパネルなのはローバーが作っている
からです。ローバーのエンブレムは帆船なんですね。ローバーらしい拘りでデザインされています。
このミニを設計した、アレック・イシゴニス(アレクサンダー・アーノルド・コンスタンチン・イシゴニス)は
造船技術者の家庭に生まれており、親から設計技術を習ったらしいです。
そういう目でみれば、組み立てかたやモノコックボティなど造船技術の片鱗が伺えます。
ちなみにアレック・イシゴニスはミニ設計の功績で男爵になっています。
あと忘れてならない人にクーパーとモールトン博士がいらっしゃいますが・・・
あっ、いけねw オタッキー(死語)な話を書いてしまったw
もうひとつオタクな話はミニスカートのミニの由来はこのミニという車。
ミニスカート姿のモデルと車のミニを一緒に写した写真を宣伝に使ったため。
ホントにそういう話かというと、当のデザイナー本人は「忘れてしまった」と
ボケている(実際、おばあさんになっちゃってるので)。
ミニなんて一般な言葉で由来もなにもあったもんじゃないけどねw
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

三ツ矢サイダーは120年の歴史があるとか・・・
120年とはいかないが、それなりに歴史のある三ツ矢といわれるP700ヘッドライト。
内面が金色なのでスモールライトにすると金ピカになる。C3POだな。
やっぱり、おめめは丸いほうが可愛い。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

見るからに痛そうな針の田んぼ。
朝の低い位置にある太陽でハレーションを起こしているが、目で見てもこんな感じでまぶしい。
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
FUJICOLOR SUPERIA Venus 400
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

朝8時の自分。凍えちゃってるね。冬の「痛」勤時間帯。
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
FUJICOLOR SUPERIA Venus 400
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

ウチのミニ君は今日でちょうど10年。車検も済ませて引き取ってきました。
10年前の今日、青山ローバーのセールスマンが運転して納車しました。
その時、外でお迎えしましたが、自分のミニだと分かったのは200m先。小さくて分からなかった(笑)
エメラルドに輝いて一生懸命走ってくる姿は感動的でした。
あれから10年、たいした怪我(故障)もなく、10年目の車検でけっこう部品は取り替えたけど
すべて快調。まだまだ10年いけます。整備簿は30年分あるんだから(笑)
整備に手間はかかるけど、ちゃん診てあげれば何年でも乗れる車です。
もう、生産していないしメーカーが無くなってるけど部品はたくさんありますから。
ここ数年、あまり乗っていないのでファクトリーに「もう少し乗ってあげなさいよ」といわれている。
少し乗ろうと思う。でも乗ると夢に出て来るんだよ。
小さいがために必死で自分のミニ君を探すという夢が・・・。
駐車場に止めておいたら他の車の影に隠れてしまって、探し回るという悪夢が・・(笑)
3年前、エアバックが寿命になったのでウッドステアリングに変更。
改造した中で一番高い部品がコレ。7万円くらい。運転し易くて、その価値は充分にあった。

エンジンは快調そのもの、点火系を強化して数馬力アップしている。


逆光と噴水という組み合わせで撮るのは久しぶり。大体は失敗するけど、
さすがZeiss単レンズだけあってフレアが発生していないね。
アンダーも撮れてるし、カメラの測光方式が優れているともいえる。
コダックのフィルムにすると粒子が荒くて余計にパリパリするので
フジカラーのほうがいいかと思うこのごろ。
いつも使っているコダックPORTRAの微粒子版が発売になるので
早く使ってみたいですね。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

空を撮るなら冬のほうが面白いかもしれませんね。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

住宅街を歩いていると突然、3階の高さはある山が現れる。
ちょうど、この写真のような感じ。
どうやら、古墳をそのまま公園したようだが、なんとも異様な場所である。
うろうろしていると・・・・・
変なのが現れた。

「ナンダ? ニョロ」 「ダレダ? ニョロ」
寄って来たので避けた

「アヤシイ ニョロ」 「シラベル ニョロ」
後ろに回って後頭部を撮ってみた

「ニョォォー」
前に回って見たら

「コノニョロォォー!!!!」
怒ってた(汗)
あれ?

「シツレイシチャウワ! プンプンダニョロ」
帰っちゃうのかよ(笑)

追いかけてみたけれど消えていた・・
あのハニワなニョロ達はなんだったのだろう・・・
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
FUJICOLOR SUPERIA 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

春までそっとしておきましょう。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

河原に1本ポツンと。曇り空とあわせてソラリゼーションしてみた。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

地図に刺すピンのような公園の街灯と気持ちいい空。
それじゃあ、こっちもピンを合わすか。
どお? ピント立ってるでしょ。
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
FUJICOLOR SUPERIA 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED
昨日のRollei 35T 初撮りの反省点を踏まえ、SUPERIA 100で撮影してみた。
特に近距離のピントがシビアなことと露出設定の誤差を考慮してみた。
24枚撮りフィルムで全て、ピントOK、露出OK、ブレなし。
露出は露出計の針に絞りとシャッタースピードを合わせる追針式なので
操作は多くなっているが、気持ち的には余裕だった。ただパララックスが大きいので
次回の時はフレーミングに注意したい。写真は画像調整、トリミング無し。
フィルムの性能も大きいが、トーンが綺麗に出ていて明暗部は潰れていない。
Rollei 35はライカとツァイスのいいとこ取りカメラと云われているが、そのとおりだと思う。
カメラは1960年代物で当然当たりはずれがある代物と思うが、当たりを買ったかもしれない。
あまり物には執着しないほうだが、これは宝物になるかもしれない。

先生: はい、皆さんご一緒に! それでは! 手前からぁ、スコーン、スコーン、スコー・・・ん?
NA:コーンは立っているか、倒れているかにして欲しい。
(先生、倒れかかったコーンをヒステリックに足で払いながら)
先生: こうイケや、 スコーン!
(SE:コーンのスココーンって跳ねる音、反響残音ののち半拍無音)
(NA=ナレーションのこと、SE=効果音のこと)
なんか、この写真みてたら連呼広告で有名なコイケヤのTVCM思い出しちゃったよ。
「筋金入り安全第一」もそうだけど、ついつい台詞で書くことあるので、ご注意。
職業病だなw ナレーションは岸部一徳さんがいいな。低い声で棒読みw
先生のキャラはカマっぽくて神経質なダンスの先生だなw
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
Kodak PORTRA 160NC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

店のシャッターが閉まっていたので、カメラのシャッターを開けてみた。
右の道に行こうか、左の道に行こうか・・・。まずは日の当たる左の道に進んでみた。
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
Kodak PORTRA 160NC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

「珈琲の花、話に花」
今日は風が強くて寒いから、スターバックスの屋外テーブルには誰もいない。
俯瞰で見るとけっこう洒落た花である。

「行動会議」
おい、どーするぅ?・・・・んー、どぉしょっかなぁ・・・
Rollei 35T (Tessar 3.5/40)
Kodak PORTRA 160NC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED
昨夜、手に入れたRollie35Tで動作確認を兼ねた試し撮り。
途中、なんども露出計が動かなくなり、叩いては起こしていた。
「機械は叩けば動く」これ座右の銘。
撮影後、カメラの電池を確認。電池室のゴミがひどかったので清掃したら元気になった。
常時、露出計が働いているので早めに電池交換することにしょう。
写真を見てのとおり露出計に異常はないし、レンズも使える。
ピントは目測である。ピントはずれは厳しく見て36カット中5カットだけ。
手ぶれは予想以上にあった。3カット。露出を誤ったのは無し。
叩いてシャッターが入ってしまったのは3カット。(もう、叩かないからw)
初撮りの感想。
「なにー、これー、Rollei35マニアになってしまうよー」
次のRollei35はSonnarレンズの奴ね。 6月の中古カメラフェアが楽しみ。

すごい雨でしたね。5時過ぎに雨が止んだので近くのコンビニにジュースを買いに出かけました。
止んだばかりなので街灯に照らされた路面や建物が良い具合に輝いていました。
いい感じなので写真を撮ろうと思いましたが、思った時にカメラがない。
GR-Dを持って歩けばいいじゃん・・・ダメだISO64でも我慢できないノイズだ。銀塩で撮りたい。
じゃ、使い捨てカメラでいいじゃん・・・ダメだレンズがぬるい。
家に戻ってZeiss Ikon持ってくればいいじゃん・・・ダメだかさばる。
ちょっとコンビニへ行く目的での身だしなみ、そのまま電車に乗り新宿へ・・・w
「とにかくめちゃめちゃ小さい35mmカメラが欲しい。レンズシャッターでレンズはツァイスで!!」
そう、アレしかありません。なんか、見えない力にすごく引っ張られる感じでマップカメラへ。
ありました、ありました。良品で。Rollei 35T テッサー40mm F3.5。47500円。
広告によく使われる小道具のRollei 35。憧れだったわけですが、持とうとは思っていませんでした。
街頭スナップではZeiss Ikonのシャッター音問題があって手持ちのレンズが使える
ライカM6かM7を考えてましたが、やっぱりボディが大きい。
シャッター音は小さくてもボディの大きさは同じ。
街頭スナップを上手くこなすにはレンズシャッターのこれしかないということでRollei 35Tをゲットしました。
GR-DでRollei 35Tを撮って、お約束のポップアートな感じに仕上げてみました。
この一枚撮っただけで投資の半分は回収したかw ・・・いやいや、これで人を撮るのだよ。
いつもローライをポケットに。常時携行銀塩カメラに任命するw

仕事始め、初日から飛ばしている。今日はほどほどに・・とはいかなかったねw
どうしても、すぐ欲しい本があったので、仕事を終えて隣町に夜11時まで営業している
本屋さんに行ってみた。
欲しかった本はアラーキーこと荒木経惟の「東京人生」である。
アラーキーは昔から知っていたが、あの独特のキャラクターには馴染めなかった。
しかし、最近になってふとしたことから、荒木経惟の写真集を見た。
それは亡き妻と自分のスニーカーを一足ずつ並べた写真で、
「二人でジョギングしたスニーカーを並べて、靴紐をそっと触れさせてみる。」
と一文を添えているものだ。一連の強烈な写真の後に、この写真。
荒木経惟の人としての素(す)を見たような感じだった。
私が見直したのはたぶん、一般的に見て良い写真でも退廃した写真にしても
彼が血の通った写真を撮るからだろう。それが彼の写真の「芯」なのだと思う。
そういうわけで、今年の一冊目は荒木経惟の「東京人生」にしたのである。

(工事現場で休憩している・・親方が話し出した)
安全第一って奴は水には強いが吹けば飛ぶような薄っぺらい奴さ
奴は金網の中に入って安全確保しているから、いざという時は簡単にゃあ出られねえ。
あ、筋金入りというのは金網に入っているってことだがな・・。
ま、そういうわけでアテにならないから自分の身は自分で守れということだ。
ちなみにこの金網の編み方は九条編みってんだ。
スカスカだから奴に穴開けたり燃やすのも難しくはねぇな。
どうだ、けっこう奥深いだろ? 安全第一は。
おっと、休憩時間は終わりだ、働こう。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

太陽がいい具合に照るまで待って撮影です。
モノクロではありません、カラー写真です。
今年最初のお気に入り写真ですね。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

全く意味不明の落書きと「破壊された」新品の自転車。
Happy の後に続く"B"はBAKAの意味か?

たぶん盗難自転車だろう。サドルと前輪を失った新品の自転車。
それでもまだ動力と制動系は生きている。
盗人は居場所のなく、行く末もわからない、体力だけは余っている
Happy BAKAな奴らだろう。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
FUJICOLOR REALA ACE 100
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED
初撮り一発目は重い内容かな? まぁ、たまにはいいだろ。

やっぱりウサギさんに代わってもらおう・・・
元々、十二支に猫がいて、兎と間違ったっていうし・・・
いや、トラさんと代わってもらうかな、同じ猫科だし・・・
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
Kodak PORTRA 160VC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED

いいもん・・十二支じゃあなくても「招き猫」だから・・
三毛猫は幸福を招く猫なんだぞ。
本年も相変わらず、よろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
Zeiss Ikon / Carl Zeiss Biogon T*35mmF2.0ZM
Kodak PORTRA 160VC
Nikon SUPER COOLSCAN 5000 ED
招猫倶楽部





